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業務内容

弊社代表・吉井の9月の講演会/セミナーのお知らせです。

〇財務本省平成29年度「上級管理セミナー」
平成29年9月25日(月) 午後 1時30~

財務本省課長、財務局の部長、次長、財務事務所長 等が対象のセミナーで、組織の管理者として必要な知識を付与することにより、更なる管理能力等の向上に資することを目的としてます。

〇東北観光推進機構・冬の東北観光コンテンツ等発信事業
平成29年9月26日(火) 午後 1時~
安比グランドホテル
平成29年9月28日(木) 午後 1時~
鳴子温泉

「着地型旅行商品モデル」作成を目的としたワークショップを開催。東北6県の事業者様の代表と、東北の素材発掘を掘り下げていきます。

株式会社うぶすなは、「インバウンド・観光ビジネス総合展」に、Infla(インフラ)-Inbound Front Line Association(うぶすな/まちづくりプラットフォーム/地域ブランディング研究所/ゼロイン)で出展いたします。
 
「インバウンド・観光ビジネス総合展」は、観光ビジネスを支援するマーケティング、多言語・ICTソリューション、映像・ウェブコンテンツ、関連機器・インフラ支援、空間設計・インテリア、人材支援、物販・体験企画などの企業・団体が出展します。
 
ツーリズムEXPOジャパンと日本経済新聞社が共催するBtoB展示会として、ツーリズムEXPOジャパン2017内のフェアinフェアとして初開催します。
皆様のご来場をお待ちしております。
 
会場:東京ビックサイト・東6ホール
日時:9月21日(木)~9月23日(土)
 
※社内・知人への回覧や、招待券の配布はこちらをぜひご活用ください。
 
https://www.npr-event.jp/dl/IB/shotaiken.pdf
 
★ご注意(本PDF特別招待券ご利用に関するお願い)
9/21日(木)・22日(金)の平日は、本PDF特別招待券と名刺2枚で入場可能です(入場無料)。
9/23(土・祝)は有料入場日につき本券は利用できません。

株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー、城西国際大学、株式会社うぶすなは、産学連携に関する包括協定を締結しました。
 
株式会社鹿島アントラーズ・エフ・シー、城西国際大学、株式会社うぶすなは、相互の人的、知的資源の交流と活用を図り、包括的な学術協力と連携のもと、地域観光・国際交流・スポーツマネジメント等の分野において相互に協力し、国際化と情報化が進展する社会において地域の発展を目指し、活躍しうる人材の育成に寄与することを目的として、産学連携に関する包括協定を締結しました。
来るべき2020オリンピック・パラリンピックに向けて、カシマサッカースタジアムで開催される国際試合での外国人訪日旅行客に対するアテンド体制構築を3社間で連携してまいります。
具体的には、すでに鹿島アントラーズ・エフ・シーのAFCチャンピオンズリーグ2017参戦試合において、城西国際大学留学生が外国人アテンダントとして参加しています。
 
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株式会社うぶすな 代表取締役 吉井です。

8月10日、弊社は創立17周年を迎える事が出来ました。
お客様、株主、ご支援者様、社員、そして、家族。
皆様に支えられて、18年目に入れますことを深く感謝申し上げます。

一昨年より弊社は、事業テーマを~inbound&outbound,D.M.O.~として展開してまいりましたが、創立17周年を契機にD.M.O.支援メニューを策定いたしました。
下記の展開メニューをご覧ください。

特に、「D.M.O.ふるさと納税」は、立ち上げ直後のD.M.O.が安定的な財源の確保が難しいことから、ふるさと納税のオペレーションをD.M.O.が中心となって運用することで、せっかく「地域側に集まった納税」が東京の事業社に逆流することを防ぎ、D.M.O.の財源として内部留保させる仕組みです。
詳細につきましては、弊社安倍・吉井まで、お気軽にお問い合わせくださいませ。

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株式会社うぶすなは、株式会社原田教育研究所(大阪市中央区南本町2−4−10)の認定パートナーとなりました。
 
原田教育研究所 代表の原田隆史さんは、現代日本の教育問題に関する第一人者。大阪市内公立中学「松虫中学校」を「態度教育」「価値観教育」「自立型人間育成教育=原田メソッド」により建て直し、陸上競技では7年間で13回の日本一を達成したことで知られる教育界のカリスマです。
 
スポーツ界では、日本ハムの大谷選手や、ラグビーの五郎丸選手が「自立型人間育成教育=原田メソッド」の導入により、飛躍的に能力を上げ、活動のステージを広げていったことで知られています。
 
株式会社うぶすなは、原田教育研究所の認定パートナーとなり、地方創生での自治体職員の能力向上、中学生・高校生向けワークショップ活動での「原田メソッド」導入により、全国での自立する地域づくりを推進してまいります。
 
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弊社代表取締役・吉井靖が10月27日から行われる「JLAA観光マーケティング実務責任者養成講座」にて「観光マーケティングの実践」について講演を行います。
 
この講座の最大の特長は、観光の講座ではなく、観光地域づくり(マネジメント)で、観光マーケティング、プロモーション戦略、商品造成などの第一線で活躍する著名な専門家が講義するところにあります。 
また、受講者は修了テストを受け、習得知識の確認を行い、合格点に達した受講者
は「JLAA観光マーケティング実務責任者」として活動することができます。
 
 
「JLAA観光マーケティング実務責任者養成講座」の概要
 
■名称:JLAA観光マーケティング実務責任者養成講座
■主催:一般社団法人日本地域広告会社協会(JLAA)
■後援:観光庁
■目的:観光マーケティング分野の実務責任者の育成
■受講対象者:行政機関、企業、団体など観光マーケティングに関わるあらゆるセクターの方
■受講料:1名50,000円(テキスト代含む)
■受付開始:第1期講座2017年7月中旬
        ①第1回研修会10月27日(金)28日(土)各9:30~17:30
        ②第2回研修会11月17日(金)18日(土)各9:30~17:30
■会場:アットビジネスセンター東京駅206号室(各回共通)
    (東京都中央区京橋1-11-2八重洲MIDビル)
■募集人数:160名(各80名)
■講座内容:受講者は二日間にわたる講義後にリポートを提出し、
        習得知識の確認を経て、合格点に達した受講者は、
        「JLAA観光マーケティング実務責任者」として活動することができます。
■申込方法:7月以降に当協会ホームページからお申し込みください。
        http://www.jlaa.jp/
 
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株式会社うぶすなは、株式会社SAGOJO(代表取締役・新 拓也)と業務提携し、観光モニタリングサービスを開発提供いたします。
 
日本版DMOの推進に取り組む自治体では、モニターツアー等の開発が積極的に行われています。また、移住促進を推進する自治体においても、短期体験移住が実施されいます。
観光モニタリングサービスは、これらの自治体様向けに開発したサービスです。
 
SAGOJOは、約4500人の旅人のデータベースを保有しており、課題を持った企業や自治体と旅人をマッチングするWebサービスを提供しています。
 
観光モニタリングサービスでは、SAGOJOが募集・選抜した旅人が、地域を旅して、プロモーションとフィードバックレポートを行います。
・「ソトモノ」目線の現地体験を記事にしてプロモーション
旅人が、住んでいると慣れてしまい見落としてしまいがちな魅力を外の視点から発掘し、共感されるコンテンツにしてWeb・SNSで発信します。
・「旅行者」目線のフィードバックレポート
旅人が実際に旅をして感じたことを、改善が望まれるマイナス面もふくめ、レポートにまとめ提出。対面でのフィードバック(1-2時間)も可能です。
 
基本料金は、価格:150,000円(税別)+旅費交通費となっております。
SAGOJOが持つ媒体「すごい旅研究所」https://www.sagojo.link/sugoi-labo/latest
での掲載が可能です。
 
資料ダウンロードhttp://www.ubusuna.com/ict/pdf/観光モニタリングパッケージご提案資料.pdf

この度、株式会社うぶすな代表取締役・吉井靖が総務省民間専門家アドバイザーとして平成25年度から携わっております秋田県男鹿市が第1回地方創生アワードにて優秀賞を受賞いたしました。
 
男鹿市では「中学生向けまちづくりワークショップ~すべては未来の自分のために~」をテーマとして「故郷を知り、故郷を想い、故郷のために働ける」人材の育成を行ってまいりました。
 
平成27年度には男鹿市内の中学校4校の生徒会役員ら37名とともに男鹿の魅力を「観光スポット・特産品・イベント」という3つの切り口で観光素材を整理し、着地型旅行商品案を一般社団法人秋田県観光連盟、東日本旅客鉄道株式会社秋田支社、JTB東北 法人営業秋田支店に対し売り込みを行いました。
 
中学生を対象とした今回の包括的な取り組みは、生徒たちの産業としての観光の理解や協調性・思考力・先見性・伝える力を身に着けることを促進させただけでなく、故郷である男鹿市の魅力を再確認し地元に対する愛着をもつきっかけを生徒たちに与え、最終目標である「故郷を知り、故郷を想い、故郷のために働ける」人材の育成につながる取り組みとなり、NHK、地元放送局、地元紙でも複数回取り上げられました。
 
 
= 第1回「JLAA地方創生アワード」の概要 =
名称: 第1回「JLAA地方創生アワード」
選定期間: 2017年1月30日~2月10日
対象事業: JLAA会員が地方創生の分野で関わった地方自治体
     (都道府県および市町村)が主管する事業
     ※今回は第1回のため、平成27年度と28年度の2年間の事業が対象
表彰対象: 都道府県および市町村
選定方法:
対象期間中にJLAA会員社が受託した地方自治体の地方創生事業のうち、優秀と思われる事業について詳細な資料を提出して頂き、審査委員会で審査を行い、各賞を確定しました
審査委員会:審査委員長:理事長 後藤一俊
審査委員:副理事長、理事および役員(12名)
 
各賞の受賞者
<最優秀賞> /5事業
群馬県高崎市「高崎ものづくり海外フェア事業」
三重県桑名市「桑名ブランド 首都圏パブリックリレーション」
京都府舞鶴市「舞鶴市首都圏PR活動事業」
岡山県「平成27年度おかやまe農産物ポイントキャンペーン事業」
岡山県岡山市「ヘルスケア産業創出・育成事業」
 
<優秀賞> /4事業
秋田県「秋田定着意識付け事業」
秋田県男鹿市「中学生向けまちづくりワークショップ~すべては未来の自分のために~」
茨城県水戸市「谷中二十三夜尊骨董市賑わい創出事業」
岡山県浅口市「浅口の土産開発」
 
 
お問合せ
JLAA
一般社団法人日本地域広告会社協会(http://www.jlaa.jp/
〒105-0004
東京都港区新橋6-14-5 SW新橋ビル6階
TEL:03-3459-6194 FAX:03-3434-8478
 
※記載は、都道府県順(北から)
※リリース JLAA地方創生アワード受賞事業リリース.pdf


 
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一般社団法人セキュアIoTプラットフォーム協議会が発足、
株式会社うぶすなは正会員に加盟しました。


国内ITベンダー、セキュリティベンダー、クラウドサービス事業社などIoT事業を推進する25社・団体が集結し、オープンイノベーションによるセキュリティ基盤のデファクトスタンダード構築を目的として一般社団法人セキュアIoTプラットフォーム協議会(理事長:辻井重男、東京都港区)が、4月3日発足し、株式会社うぶすなは、正会員として加盟いたしました。

セキュアIoTプラットフォーム協議会では、2020年までに全世界で500億台以上がネットワークに接続されるIoT機器の利用者が、安心・安全にIoT機器やサービスを利活用できるよう、全世界標準かつデファクトなセキュリティ基盤の構築を進めてまいります。
日本の産業界の知見を集めたオープンイノベーションにより、IoT機器の製造段階から、クラウド環境でのサービスレイヤーまで包含したセキュリティ標準およびそれを実現するためのセキュリティ実装のガイドラインを策定し、関連する団体・協議会との連携をもとに、日本発の次世代の安心・安全なIoTシステムの規格化とアジア、欧米への連携、普及を目指します。

株式会社うぶすなは、地方創生の深化に向けた施策の推進において、セキュアIoTプラットフォーム協議会加盟各社と連携し、IoT事業の具体的事例づくりを地方自治体様と進めて参ります。

セキュアIoTプラットフォーム協議会へのお問合せ : セキュアIoTプラットフォーム事務局
担当 : 白水(しろうず)
TEL : 03-6234-3800 (サイバートラスト内)
メール : info@secureiotplatform.org

ホームページ : セキュアIoTプラットフォーム協議会

※リリース セキュアIoTプラットフォーム協議会プレスリリース

この度、株式会社うぶすなは、城西国際大学(学長・柳澤 伯夫)・三友プラントサービス株式会社(代表取締役社長 小松 和史)と産学連携に関する包括協定を締結いたしました。
 
本包括協定は、相互の人的、知的資源の交流と活用を図り、包括的な学術協力と連携のもと、観光と情報の融合に基づく国際交流や地方創生等の分野において相互に協力し、国際化と情報化が進展する社会において地域の発展を目指し、活躍しうる人材の育成に寄与することを目的としています。
 
本協定による主な産学連携項目は、次のとおりです。
(1)地域の発展を目指して活躍しうる人材の育成に関すること
(2)教育、研究、文化の向上に関する相互支援に関すること
(3)社員・教職員の相互交流に関すること
(4)インターンシップ教育に関すること
(5)大学広報の協力関係に関すること
 
 
株式会社うぶすなは、本包括協定に基づき、「多言語ガイド育成プログラム」を提供開始いたしました。
http://www.ubusuna.com/release/2017/03/post-86.html
 
今後は、本包括協定を活かし地方創生における日本版DMOを推進してまいります。

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